横浜市:公文国際学園中等部 せんべいコース

10月14〜15日神奈川県横浜市の公文国際学園中等部3年生32名の皆さんの活動拠点としてご利用いただきました。
なんでも、この教育旅行は、生徒一人ひとりが体験したい日本文化を探し出し、クラスの枠を越えて仲間を募り、企画・立案し3泊4日のスケジュールで実施するのだそうで、当市での滞在期間は1泊2日。
「せんべいコース」を選択した生徒たちが日本の伝統お菓子であるせんべいを中心にさまざま学ぶもので、「せんべいと言えばお米、その原材料のお米と言えば新潟、そして今お米と言えば米粉」ということで胎内市にたどり着いたそうです。
みんなで記念撮影.JPG
胎内市では新潟製粉鰍視察した後、当館で米粉クッキング体験を行い、農村生活体験として市内の農泊受入民家に宿泊しました。
当館は、受入民家との対面式やお別れ式の会場としてお手伝いです。素晴らしい出会いをありがとう!また来てね〜!!